Sunday, 19 June 2005

風邪で熱があるといふのに

「脳を鍛える大人のDSトレーニング」によると、やつがれの脳年齢は「20歳」ださうである。

……をかしい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Wednesday, 15 June 2005

前頭前野もお年頃

「脳を鍛える大人のDSトレーニング」を購入してしまつた。

どうやら、このゲームに出てくる試験は比較的得意なものが多いらしい。
小中学校のころ知能テストみたやうなものが毎年あつた。結果は知らされないものの、試験を受けてみた感じで「今年はできた」「今年はできなかつた」といふのがわかる。できたと思つた年はたまたま得意な問題が多かつた年、できないと思つた年は不得意な問題が多かつた年だつたと思つてゐる。

そんなわけで、このゲームの結果では、やつがれの脳は実年齢より若いらしい。
あくまでもゲームの結果だが、まあ悪い気はしない。

トレーニングにも得意なものがある。
何を隠さうやつがれ、文章を読み上げるのが異様に速いのである。
これまでこんなことが自慢になるとは思つてゐなかつた。
どちらかといふと国語の授業などでは大きな聲で周囲にわかるやうに読み上げるのがよいことだとされてきたやうに思ふ。音読が速くてもなんの得にもならない。さう思つて今まで暮らしてきたのだが。
どうやら、これは自慢していいらしい。
さらにいふと、やつがれ、英文も音読だけはやたらと速い。音読だけが速いといふのが念入りに情けないが、これもまた自慢していいのだらう。

と、こんなゲームの結果で一喜一憂してるつてどーよ。
と、落ち込むことしばし。

むづかしいね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Sunday, 13 February 2005

計画倒れの三連休

郷田・久保戦を見るために起きる。
どうせ見てもわからないのに、われながらバカだよなあと思ひつつ見る。
途中後手がいい場面もあつたやうに思ふのだが(ほら、わからないから)、先手が凌いだ。
やはり連覇はむづかしいらしい。

三連休中にやるべきことを書きとめてはあるのだが。
結局ほとんど消化できてゐない。
まあそのほかに新しいことをはじめたりしてゐるので差し引きゼロといつたところか。

今日は上記郷田・久保戦を見ながらヂャンティ織をしてゐた。糸は昨日買つてきた ROWAN の KidClassic。ふんはりとしたいい糸である。これをヂャンティ織に使ふと、地は思つたより厚くなつたが、やはりふんはりとして軽くていい。一玉でモチーフもたくさんできさうである。
少し大きめの肩掛けといふか膝掛けがほしい。
編んでもいいのだが、薄く作らうと思つたらヂャンティ織であらう。
さらに、早いうちに仕上げたいので、平織だけで織る予定。クリス織なんぞもほんたうは混ぜたいところなのだが……実は情けないことにうまくできたためしがないのである。クリスラー織なら何とかなつたりするだらうか。むむむ。

いづれにしてもそんなに手間をかけずに作りたいので、平織のみ採用。ただし糸の色はちよこつとかへてみたりする。

先週は出かけてゐたので、土曜日に大河ドラマの再放送を見たりする。
五條大橋は……いいのか、あんなに安つぽくて。あの二人なら安つぽくても仕方がない? さうかなさうかも。
まーいづれにしてもがつかりの出来。「武蔵坊弁慶」の時も五條大橋にはがつかりだつたが……あれは牛若丸が振り向いたら宗吉さん^H^H^H^H川野太郎だつたからだもんな。今回とはがつかりの種類がちがはあ。

まあ。
昨日に関してはとにかく平幹。もう出てくるだけで目が離せない平幹。平幹とかがちやんとやつてるのに主役周りは学芸会レヴェルで、このギャップが今年の大河ドラマ「義経」の魅力なのだらうかね。そんな気もしてきた。平清盛もてーんで存在感ないしな。白石加代子なんか全然手加減してないんぢやないかつてな感じがするよ、主役とか清盛とかうつぼとかが相手でも。いや、あれでもしてるのだらうか。いつたい現場で監督はどういふ時に「よし」としてゐるのか。たいへん疑問である。
さういへば、源三位頼政、出てきたね。さすがに鵺退治はないが(あたりまへか)。それにしても丹波哲郎、痩せたなあ。

今日の放映分には平幹は出てこなかつた(/_;)。しかし、荒川良々、ちよつとよさげ。北原有起哉もいいしな。来週以降、出なくなつてしまふのだらうか。また出番もあるやうな気もするが。
さういへば佐殿登場もあつた。北条家の人々とか。一条大蔵卿のつくり阿呆のかはりは佐殿がになふのだらうか。まあそれでもいいけどさ……ぶつぶつ
♯いけないらしい。

あとちよいと悪げな高島屋に惚れたり。

今年の大河ドラマをかういふ風に見てゐる人はほかにゐないか~。
と、ちよつと虚空にむかつて叫んでみる。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Monday, 07 February 2005

目指せプロ棋士

瀬川晶司アマがプロになりたいと発言したといふ。
一部ではその噂でもちきりだ。

なんのアマチュアの人がなんのプロになりたいのか。
全然わからんといふ人もゐるだらう。
否、さういふ人の方が多いのではなからうか。

我が家はあげて瀬川さんのファンなのだが、さういふ家庭の方が特殊なのかもしれない。

つい最近まで、囲碁や将棋にプロがゐて対局することで稼いでゐるといふ事実を知らない人が多かつた、とものの本にはある。
一般にはただの遊びなのに、それで暮らしていけるといふのがなかなか理解し難いのだらう。

しかし考へてみればプロスポーツにだつて同じことがいへるはずである。一般には余暇に行なふやうなことを生業にしてゐるといふ点では同じだらう。

そんなわけで、囲碁や将棋のプロになる方法といふのはこれまた知られてゐないのではないかと思ふ。
囲碁に関しては「ヒカルの碁」である程度知れるが、現在の仕組みはかはつてきてゐる。
将棋には……将棋にもいろいろあるとは思ふのだが、「これ」といふものがない。

んでこんなことを書きながらやつがれもよくわかつてゐるわけではない。

にもかかはらず、過去の日誌にこんなことを書いた。

ヴィデオゲームで、「目指せプロ棋士」といふやうなものを作る。
プレイヤは、まづ奨励会員を目指し、三段リーグ入りを目指し、最終的には四段昇段を目標にする。
師匠には、冠になつてくれるといふ奇特なプロ棋士がゐてくれればその棋士に入門するといふのはどうだらうか。
イヴェントとしてこども名人なんかがあつてもいいかもしれないし、タイトル戦の記録係になるなんてのもいい。なんだかわからないけれども、かういふイヴェントをこなすと経験値があがつたりしてね。

基本的には将棋を指すゲームになるとは思ふのだが、そこに少し育成シミュレーションゲームの趣向を取入れるのである。
……つて将棋を指せないと全然先に進まないことまちがひなしのゲームだな。

しかしそこはそれ、チュートリアルを入れてもいいし、ちよこつと詰将棋みたやうなミニゲームを入れてみてもいい。

そんなやうなゲームができないものだらうか。発売されたら即買つちやふけどな。

既に将棋のヴィデオゲームは存在するので、そこに物語性を付加すればいいだけなんぢやないかと思ふのだが……。

しかし将棋のゲームを買はうなんて層にはかういふものは受けないんだらうなあ。

わかつちやゐるが、ちよつと書いてみた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Wednesday, 12 January 2005

カスパロフとお近づきに

カスパロフの本がやつてきた。
_My Great Predecessors Part I_ である。

チェスがわからない人間が読んでおもしろいのか。
これが今回の挑戦課題だ。

将棋や囲碁の観戦記は読んだことがある。将棋の名人戦や竜王戦の観戦記は毎年一冊の本にまとめられるが、これも買つたことがある。
観戦記といふのは、これが案外おもしろいものである。
「将棋世界」などでも、観戦記におもしろいものがあると残り記事の大半はわからないくせに購入してゐることもたびたびだ。

指せも打てもしないくせに観戦記がおもしろいのは、野球や蹴球がわからなくてもうまい人に解説してもらふとおもしろく見られるのと似てゐる。
また、野球や蹴球などで、名選手たちがすばらしい form ですばらしい技をくりだしてゐることは、そのスポーツがわからなくてもあるていどは堪能できる。

囲碁や将棋にもさういふところがあつて、たとへば一目見た時に盤面のやうすがうつくしい、なんてなことがある。
盤面はうつくしければいいといふものではないけれども、まあさういふ楽しみ方もあるといふところだ
♯といふよりは、やつがれはさういふ楽しみ方しかできない。
♯ゲームをわかつてゐないからである。

将棋や囲碁がさうならば、チェスも同様のはず。
といふわけで、読み始めてみたところ。

まづ、文章が平易で読みやすい。これ、重要。
そして、各棋士が、「この時期世界はこれこれかういふ情勢であつたので、かういふ棋士が出てきた」といふやうに紹介されてゐるのがおもしろい。スターリンの時代・フルシチョフの時代・ブレジネフの時代にはそれぞれその情勢にそぐつた棋士が登場した、といつた具合である。あるいはフラワー・ムーヴメントの時代にはそれらしい棋士が Grand Champion になつてゐる、とかね。
囲碁や将棋の棋士にもかういふことつてあるのかな。たとへば田中角栄が総理大臣だつたころにはそれらしき棋士が活躍してゐた、とか。さういふ評論みたやうなものつてあるんだらうか。

内容はすぐに棋譜解説のやうな状態になる。
最初、チェスの棋譜の見方がさつぱりわからなくて閉口したが、三つも見てるとだんだんわかつてくるんだな、これが。
わかつた時の「ちやりらりら〜」感、すなはち「雅亮のレヴェルが一つあがつた」感はこたへられない。

そんなわけで、もうさつぱりわかつてゐないのだが、結構楽しく読んでゐる。
ちよつとでも興味がある向きには是非手にとつていただきたい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Saturday, 01 January 2005

謹賀新年

新年早々、MacOS X についてきた Chess のコンピュータ対コンピュータ対決を楽しむ。
この Chess、指し手を読み上げてくれるのがまたいい。

チェスの対局を見るのははじめてのやうな気がする。
ここでも将棋の対局を見て見て見続けてゐる経験が生きる。
コンピュータ同士の対局なのだが、一手一手に「なるほど」「あ、それぢやダメぢやん」と思へるのだから。
それにしても「ステイルメイト」つてちよつと馴染まない考へ方なんだけど。

そんなわけで、年末ギリギリに本を注文した。
昨日届いたその本は小野田博一著「チェス 入門から上達まで」である。

しかしこの本を買つたのは Chess が理由なわけではない。
カスパロフの著作で大変おもしろいものがある、と聞いたのが発端であつた。題名からいつて、カスパロフから見た過去のワールドチャンピオンの話が載つてゐると思ふのだが、これが名著であるらしいのだ。

とはいへ、チェスなんぞまつたくわからないやつがれが読んでおもしろいのだらうか。
最初はさう思つた。
だが、amazon によれば届くまでに八日以上かかるとある。
それまでに少しチェスの知識を仕入れれば、それなりに読めるのではなからうか。

わかつてゐる。そんなこと、カスパロフに対しても話題にあがる過去のチャンピオンたちに対しても、そして何よりチェスに親しむ数多の人々に対しても、不遜この上ない姿勢であらう。

だが、読んでみたいといふ気持ちが勝つた。あのカスパロフの書いた(であらう)本である。一度は読んでみたいではないか。

そんなわけで付け焼き刃承知で少しチェスの入門書を読んでみることにしたのであつた。

カスパロフの本を注文したところ、「おすすめ商品」や「リストマニア」にチェス関連の書籍が表示されるやうになつた。その中から選んだのが上記の本である。

その他にも、チェスの入門書にはおもしろさうな題名のものが多い。
たとへば _How to Beat Your Dad at Chess_ なんてそのままでなかなかいいではないか。囲碁や将棋にも似たやうな題名の本があるのだらうか。「お父さんに囲碁で勝つ本」とか「お父さんを将棋で負かす本」とか。あればいいのに。
このままはまるやうなことになつたら次から次へと本を買つてしまふかもしれない。

ヤバし。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Friday, 03 December 2004

はまりさう

直感ヒトフデはおもしろい。

昨日突然 Nintendo DS を買ふと決めた時に、決め手になつたのは直感ヒトフデだつた。
なんとなくよささうな感じがした。

ほかの人々はマリオや「君のためなら死ねる」を手にしてゐたやうに思ふ。やつがれはほとんど迷はず、パッケージを手に取つた。

思へばワンダースワンもグンペイ専用機だつた。

いやになるほど頭が悪いので、かういふパズル系は苦手である。テトリスもぷよぷよも全然ダメ。ダメだけど持つてるけどな。フリーセルもダメだなあ。
実は将棋・囲碁をやらないのも、かういふ原因があるのかもしれない。

とはいひながら、遊んでしまふわけだけどね。

直感ヒトフデはタッチパネルをもつ Nintendo DS ならではのゲームだと思ふ。
詳しくは……TVコマーシャルなどでもやつてゐるのでそちらを御覧いただきたい。
かんたんにいふと方眼のマス目に図が表示される、それを一筆書きするとマスが消へる、といつたところだらうか。
マスが上から落ちてくるいはゆる「落ちものゲーム」つぽいモードあり、一つ一つ問題を解いていくゲームあり、またハードとソフトを揃へれば対戦もできる。
対戦はおそらくやらないな。

ところで Nintendo DS に関する情報は何もないままに入手したのだが。
専用のゲームソフトとゲームボーイアドバンス用のゲームソフトと両方挿しておけるところがいい。
「知らなかつたんかい」といふ突つ込みには「はい」と答へるしかないのだが。

今までのゲームの仕方からいふと、まづは時間をかけてじつくりやるロールプレイングゲームやシミュレーションゲームが一つあつて、でもそれで遊ぶ前にシューティングやアクション系のすぐ終はるゲーム(下手だからである)をひとつかふたつやるのが常である。これはスーパーファミコンのころからずつとさう。別に理由はないのだが、なんとなくさういふ流儀なのだ。

この場合、一回一回カートリッジなりCD-ROMなりをさしかへなければならないのだが、Nintendo DS はゲームさへうまく選択すればそれをしなくてもすむのである。

うーん、いいぢやあないか。

といふわけで、とりあへず GBA 用にはファイアーエムブレム烈火の剣をさしてみた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Thursday, 02 December 2004

なんで買ふかなあ

といふわけで。
NINTENDO DS を買つてしまつた。
全然買ふ気なかつたのに。

一緒に「直感ヒトフデ」も入手した。
はまるで。

……この伝でPSPも買つてたらどーしよー。
#大丈夫。PSPは売り切れてるから。きつと。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

Saturday, 06 November 2004

お詫び

今までアクセス解析機能をあまり積極的に使つてはこなかつたのだが。

まあせつかくあるのだし、ここらへんで記録を取つてみるのもよからうといふので、まづは検索語の記録を残してみることにした。

……なんだか申し訳ない気分でいつぱいであるm(_ _)m。

たとへば、「寺子屋 寺入り」でこの weblog にたどりついた方。
申し訳ない。内容は「ドラゴンボールZ」である。しかもかなり見当違ひな内容。
いや、やつがれとしては熱く「寺子屋」についても語つてゐるのだ。なんたつて「寺子屋」はやつがれの愛するお浄瑠璃である。これが熱くならずにゐられやうか。
だが、やはり「ドラゴンボールZ」が主な内容であることにはかはりない。
近頃面目次第もござりませぬ。

あるいは「水谷八重子」でこの weblog にたどりついた方。
大変申し訳ない。内容は「ヒカルの碁」である。しかも「どこが八重子なんだよつつ」てな内容。
いや、でもここで八重子が出てくるといふことは、つまりやつがれは八重子が好きなのである。
#良重ぢやないよ、くどいけど。今「八重子」を名乗つてゐるのは良重。
#良重は良重のままでよかつたのに。
なんといつても八重子はかつこよかつた。いや、普段、ね。
あまり舞台にのつてゐない役者に興味はないのだが、舞台の下の八重子には目を奪はれたものであつた。
だが、やはり元が「ヒカルの碁」であることにかはりはない。
近頃面目次第もござりませぬ。

また「中島美絵子」でこの weblog にたどりついた方。
なんとお詫びを申し上げたものやら。当方、先月平塚で中島美絵子初段をお見かけし、
「……好みのタイプ」
と思つたばかりといふ実に実に駆け出しの贔屓である。当然あまり存じ上げないし、プロフィールとかお写真といつたものもない。
いやはや、まつこと、近頃面目次第もござりませぬ。

しかし、ほかの方々はかういふことはないのだらうか。
たとへば政治の話をしてたのだが、「さういへばかういふこと、あのまんがにあつたよな」と思ひ出し、そのまんがの話をしてしまつた、あるいは vice versa、とか。
TVドラマの話をしてゐてユークリッド力学に連想が及び、それをそのまま書いてしまつた、とか。
ないの? ないのかなあ。
絶対あると思ふのだが。

とはいふものの、やはりこのなんとも居心地の悪い感覚は抜けない。

でも懲りずに書くけど。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

Thursday, 04 November 2004

嫩き力

田臥勇太である。

確かに、今回はたまたま味方が大量得点でリードしてゐたから、といふ僥倖もあらう。
だが、運も実力のうち。

開幕戦に出場して、しかも得点まで決める。
得意のアシストの方は……まあこればかりは味方が点を入れてくれなければどうしようもないので今後に期待したい。

starting guard があのナッシュではなかなか出番もめぐつてこないのではなからうかといふ懸念もあるが……。まあそれはそれ。シーズンは長い。のんびりと待つことにしやう。

そして、願はくば NBA の中継の増えんことを。
ここのところファイナルでさへ深夜に録画を流す程度になりさがつてしまつてゐるので是非。

張栩名人本因坊である。

あの二十五世本因坊治勲以来の名人本因坊の誕生。しかも名人本因坊としては史上最年少記録の樹立であるといふ。
終局図が整地後かと思はれるほどだ。

実は個人的には依田紀基名人を応援してゐた。囲碁の棋士で和服をお召しになる方はめづらしくなつてきてゐるからである。今日第二局目のはじまつた竜王戦でもさうだが、依田名人や森内俊之竜王名人のやうに大柄な人が和装だとこれが実によかつたりするのである。
もちろん小柄な人にも似合ふのが和服のよいところである。

だが、名人戦・王座戦に加へて国際棋戦ほか各種の予選等超絶多忙な挑戦者が勝利したことは、驚きであり、有難きことである。

とまれ、嫩き人々よ。
理力のともにあらんことを。

| | Comments (0) | TrackBack (1)

より以前の記事一覧